子育て

読んだ本の中で特に0歳から5歳ぐらいの子育て・育児に、我が家でとても役立っているおすすめ本

0歳から5歳の子育て本数冊の画像

こんにちは!

このブログの管理人のフタバアオイです(*^^*)!

このページでは完全に僕や僕の家族が勝手に素晴らしいと感じているだけの(笑)、そんな商品やサービスを幅広くご紹介するコーナーです。

アオイちゃん
アオイちゃん
えらそうな話だね!
フタバ虫
フタバ虫
確かに!

僕は子育てや教育の専門家でも何者でもありませんが、気になるモノやサービスに手を付けることを我慢できないタイプなので、逆におもしろいご紹介も出来るかなとおもって、以前に

『youtubeなどの動画配信サービスはこんなふうに積極的に活用しています』

iPadでグーグルの画像
子供にYouTubeなどの動画の安心な見せ方
(1歳〜5歳ぐらい)
こんにちは! このブログの管理人のフタバアオイです(*^^*)! ごく稀にですがこのブログでは、僕や僕の家族の体験や経験から...

みたいな感じで動画配信サービスのご紹介をしたことがありましたが、今回は子どもの『本』に決めました。

アオイちゃん
アオイちゃん
どんな本?絵本?

中でも0歳の赤ちゃん〜5歳ぐらいの小学生未満の子育て・育児を中心になら、まさに毎日の暮らしの中で我が家でちょうど、

フタバ虫
フタバ虫
あ〜
これ読んでおいてホンマ良かったわぁ

みたいに、これは役立っていると実感しているそのまんまにご紹介できるので、今回は0歳から5歳ぐらいで特に役立っている、役立つものにしぼってみます(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
まさにわたしのため!
フタバ虫
フタバ虫
そうそう(笑)

『ザ・子育て』みたいなよくありそうなノウハウ本とはちょっと違う、もっと得るものが大きく、ガラッと違う見え方を僕に与えてくれたものだけを選びましたので、そんな僕のオリジナルチョイスでよろしければぜひご覧ください(*^^*)

0歳から5歳の子育て本数冊の画像

0歳から5歳の子育て・育児に我が家で役立っているおすすめの本

吉村真理子さんの『保育手帳』シリーズ

吉田真理子さんの本の画像

ひとつ目は吉村真理子さんという方が書かれた本で、すでに絶版になっていたものが復刊されたものです。

年齢で分かれていて4冊あります。

僕にいちばん最初の子どもが生まれるとわかった頃に、子育てに役立つ本をどうしても自分の目で見て選びたいとおもい、京都で1番2番に大きな書店を巡って数冊購入したうちの1冊がこの『保育実践の創造』でした。

このとき買った本は全部読んだはずなのですが、ズバ抜けてこれがいちばん気に入ったせいか中身を覚えているのはこれだけで(笑)、今でも時々ところどころ読み返すぐらいです(*^^*)

実はこの本は明らかに保育園や幼稚園などで働く保育士さん向けに書かれた本だったのですが、そこがごく普通のママ・パパの僕たちにはとても役立っていて、いわゆる『ザ・子育て』本とはまったく違った視座を与えてくれます。

たぶん毎日いろいろな年齢の子どもを見て考えている専門家という立場から、普通のママ・パパへ向けてでもなく、これまた専門職である保育士さん向けに書かれていることが原因で、子どもをみる範囲だったり見え方そのものの感覚を体験させてくれる本でした(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
保育士さん向けだと内容がむずかしそう…
フタバ虫
フタバ虫
4冊全部とても読みやすかったよ!

中心となる読者は保育士さんという専門職の方だとおもいますが、新人さんも含めた若い保育士さんの為にという気持ちが強いからなのか、とてもわかりやすい文章でスラスラと読んでいくことができます(*^^*)

あと、他人の子育てに強く関わる仕事でもある保育士さんへ向けてということなので、決して子育てのむずかしさや大変さをあおることなく、『楽しさ』や『そこから大人が学べること』をたくさん伝えてくれていることもうれしい特徴です。

特に4冊の中で『保育実践の創造』は、子どもの年齢に関係なく子育てということ自体のユニークさと奥深さを感じさせてくれるので、自分の子どもが何歳であっても『子育て・育児』を勉強したい最初の1冊に超おすすめです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
『子育て』ってユニークなんだ。
フタバ虫
フタバ虫
つまりあんたはユニークってことですね。

一度絶版していたぐらいなので新しくはない本ですが、『任天堂ラボ』が最新テレビゲームなのにダンボールやし!みたいな、作り手のなんかあったかい優しさが伝わってくる本です。

そもそも復刊したぐらいなので価値ない訳がない本なので、よろしければぜひ一度読んでみてください(*^^*)




『子どもをのばすアドラーの言葉』と『アドラー式「しない」子育て』

アドラーの子育て本の画像
次にご紹介する本もストレートな『子育て』の本ではないのですが、こちらの2冊です。

どちらとも『アドラー心理学』をベースにした本ですが、この2冊はシリーズではないので、書き手はバラバラです。

まず1つ目が、

です。

アオイちゃん
アオイちゃん
アドラー心理学?
フタバ虫
フタバ虫
知らないかな?

『嫌われる勇気』という、同じく岸見一郎さんが書いたアドラー心理学の本があるのですが、こちらはベストセラーになってフジテレビのドラマにまでなった心理学の本です。

そして、フロイトとかユングと並んで世界でもっとも有名な心理学の1つが『アドラー心理学』です。

この『嫌われる勇気』という本を読んだときにアドラー心理学の中身を初めて知ったのですが、これが僕にとってものすごく納得のいく考え方ばかりで、これは子育てにも応用できて絶対に役立つからもっと勉強するぞとおもったぐらいです。

そんなアドラー心理学を自分で応用しなくても(笑)、『子育て』に絞ってくれた本がこの『子どもをのばすアドラーの言葉』です。

アオイちゃん
アオイちゃん
わかりやすく絞ってくれたんだね。
フタバ虫
フタバ虫
そうなんだ。超便利。

親と子どもがおちいりやすい上下関係の中での圧力教育ではなく、子どもにもひととして対等に向き合い、お互いが成長していけるように。

そのために子育てにおいてよくあるいろいろな場面で、具体的にどう考えてどう行動していけばイイのか、ということをわかりやすく教えてくれています。(*^^*)

暮らしにとても役に立つ心理学を子育ての場面に絞ってくれているので、その分短い時間でササッと勉強できるのもおすすめです(*^^*)!

そして、それをさらにQ&A方式でさらにわかりやすくかみ砕いてくれたような本がこちら、

向後(こうご)千春さんと吉田尚記(ひさのり)さんの
『アドラー式「しない」子育て』

です。

Q&A方式で、ママさん達の悩みやひとつひとつの質問に、書き手のお二人が丁寧に答えていくスタイルの本ですので超読みやすいの極みです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
Q&Aはわかりやすそうだね!
フタバ虫
フタバ虫
もうこれ以上はかみ砕けないかもね。

僕は吉田尚記さんはこの本で初めて知ったのではなく、『PLANETS(プラネッツ)』という宇野常寛(つねひろ)さんの有料配信サービスで以前から知っていて、勝手にとても頼りにしている方(笑)のひとりです。

本でいうと『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』などなど別の本を、先に僕は気に入っていたのですが、そんな吉田尚記さんもアドラー心理学の子育て本を書かれたので無条件で買いました(笑)

吉田さんはニッポン放送のアナウンサーという人前に立つ仕事をしているのにコミュ障で、その自分自身ももつ『コミュニケーション障害』について深く考えてこられているひとでもあります。

そんな立場からの子育ての話ということもまた興味深いところだとおもいますので、よろしければぜひ読んでみてください(*^^*)




僕にも0歳〜5歳の子育てで、ゆっくり本を読む時間がたくさんある訳じゃないので、でもなんとか読み進めているという話

ここで『僕がぜひおすすめしたい子育てに役立っている本のご紹介』という話からは少しズレるのですが、これを活用すると得るものが大きいので、アイテムとサービスを1つずつだけ簡単にご紹介します。

そんなのさすがに知ってるわ!という方には偉そうですみません…m(_ _)m

アオイちゃん
アオイちゃん
毎日忙しくて、手があかないと読めないもんね!
フタバ虫
フタバ虫
僕も本を買うだけ買って、ぜんぜん読み進まない期間があります!

それではさっそくですが、電子書籍の『Kindle(キンドル)』を買うことと、Amazonの『Audible(オーディブル)』というサービスを活用すると、状況を大きく向上させることができます(*^^*)

『なんとかして本を読み進めたい』という要望だけに絞って便利さを説明しますが、まず電子書籍の『Kindle』はどこへでも持ち運べて、暗くても本が読めることです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
わたしが横で寝てても読めるの?
フタバ虫
フタバ虫
部屋の電気を消していても読めるし、スマホやタブレットと違って、本物の紙の本のように読める優しい見え方だよ。

お金のことも少しご紹介しておくと、『Kindle』本体もダウンロードする1冊1冊の本も価格がかなり安いので、紙の本を買うより圧倒的にお得です(*^^*)!

またAmazonプライム会員に加入していると、安いどころか多くの本や雑誌がなんと無料です(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
えー!もう紙の本いらんやん!
フタバ虫
フタバ虫
そうなんだよ(笑)破格のセールやキャンペーンもよくあるから、その日を狙って出会いを求めてゆっくり本探しするのも楽しいよ。

『Kindle』本体には種類があって、最近のモデルだと防水でお風呂でも読めるので『なんとかして本を読み進める』のに超便利です。

ただ最下位モデルや型落ち、中古品だとバックライトが無いモデルもあるので、そこはちょっと注意して自分に合う『Kindle』をぜひ選んでください(*^^*)!

アオイちゃん
アオイちゃん
もっと教えてよ!
フタバ虫
フタバ虫
買うときの公式ページに、ちゃんと比較表が出てくるから簡単に選べるよ。

意味のわからない言葉が出てきても紙の本と違って、画面上ですぐポチッと調べられたりと、とにかく得るものは大きいのでぜひ一度お試しください(*^^*)

次は『Audible』というサービスですが…

これは本を読み上げてくれるサービスなのですが、iPhoneなどでロボット声にどうしてもなってしまう音声変換機能ではなく、本物のナレーターの読み上げが再生されるサービスです。

アオイちゃん
アオイちゃん
これはききとりやすそうだね!
フタバ虫
フタバ虫
著者本人が読み上げているものもあって、これはテンション上がったよ。

僕は隙間時間がせっかくあるのに『Kindle』を使えないとき用に、スマホにいつも本を1冊以上ダウンロードしておいて、最近は子どもを保育園に送った帰りやお迎えのときに車で聞くパターンが多いです(*^^*)

ちょうど先ほどおすすめさせてもらった『子どもをのばすアドラーの言葉』も、僕はこの『Audible』で読みきりました。

これ僕にはお気に入りのとても便利な機能があって、再生スピードを早くしたり遅くしたりできるのですが、内容が頭に入ってくるスピードの範囲で…

本にもよりますが、僕の場合だと1.5倍ぐらいが限界なのですがそんなスピードで読めて、少しでもたくさん読みたい本が読めるのでうれしいです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
ききとりやすいからできることだね!
フタバ虫
フタバ虫
そうなんだよ。ロボット声だとちょっと中身が頭に入ってこないんで…

この『Audible』は30日間の無料サービスがあって、本も月に1冊無料(無料サービス期間も含めて)なので、この30日間はぜひ利用して1冊だけでも活用してください。

でもその後も毎月1冊無料で選べるので、月1冊はせめて読みたいなぁという方、もちろんそれ以上読みたい方には得るものも大きいのでおすすめです(*^^*)

ランニング中なんかにもいいですね(*^^*)!

『Audible』サービスへは
こちらからどうぞ




『3歳までの子育ての教科書』

おすすめの本のご紹介に戻ります。あと2冊にしようかなとおもいます(*^^*)

3歳までの子育ての教科書の画像

この本は19人の子育てのプロがそれぞれ少しずつ、自分の得意な分野から特別授業を行うというスタイルの本です。

いろいろな立場からの見え方で、子どものことやその親や家族がどうすればイイのか教えてくれるので、この本も子育てについて勉強したい初めの1冊にぴったりです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
いっきに19冊読んだ気分だね!
フタバ虫
フタバ虫
(笑)確かにそれはそれでイイ気分だね。

僕は『子育て』や『育児』とか、あと『教育』とか『病気』なんかもそうだとおもうんですが、困ることや問題ごとが複雑で幅広くなる分野なので、まずは浅くてもイイから早く広く知っておくことはほんとうに大切なことだとおもいます。

書き手のひとに知らないひとも多かったので買うときに少し悩んだ本なのですが、僕が勝手に信頼している『花まる学習会』の高濱正伸(たかはままさのぶ)さんが参加されているので買いました(*^^*)

結果的に新しいひともたくさん知れてよかったです。

アオイちゃん
アオイちゃん
書いてる人って大事?
フタバ虫
フタバ虫
大事どころか僕にはほぼ全て。

『花まる学習会』は、こんなところが近くにあれば自分の子どもにはぜひ通わせたいなぁとおもっている学習塾とはぜんぜん違ったコミュニティーで、確かニュースサイトの対談記事や特集で少し詳しめに知ったんですが、そこの代表が高濱正伸さんです。

本もたくさん書かれていて、長年でたくさん書かれているのでどうしても中身がたまにかぶりますが(笑)、どれもこれもおすすめの本です。

0歳〜5歳ぐらいというよりは、もう少し上の子育て向けの本が多いので、またの機会にあらためてご紹介したいなとおもいます(*^^*)!

『3歳までの子育ての教科書』が売れたのか僕は知りませんが、『10歳までの子育ての教科書』という続編も出ていますので、気になる方はぜひご覧ください(*^^*)




『子育て指南書「ウンコのおじさん」』

ウンコのおじさんの画像

最後に宮台真司さんの『子育て指南書「ウンコのおじさん」』です。

僕はこの本を見つけたとき、

『宮台さんが子育ての本!?』

と、かなりびっくりしましたが、すぐに納得できて目次すら確認せずにとにかくまずは買いました。

アオイちゃん
アオイちゃん
書いてる人がほぼ全てだったね。
フタバ虫
フタバ虫
この人すごいから!

すごいと言っておきながら、どうすごいのか僕の頭では多くを理解できていないのですが、そのすごさだけでも僕なりに伝えると…

『風の谷のナウシカ』などで有名な宮崎駿監督って誰でも知っているとおもうのですが、どうですか?

アオイちゃん
アオイちゃん
もちろん!
トトロ好き!ポニョ好き!
フタバ虫
フタバ虫
子どもはみんなジブリ映画は好きになるよね。

そうですよね、やっぱり子どもは好きになりますよね。

もちろん子ども向けに限っていない作品だけど、やっぱり子どもに夢や希望を与え続けることが宮崎駿監督の真骨頂ですよね。

アオイちゃん
アオイちゃん
そう!子どもをキラキラさせるおじいさん!
フタバ虫
フタバ虫
世界に誇る日本の監督だよね!

そうです!世界に誇れる日本のアニメ監督です!

アオイちゃん
アオイちゃん
よっ世界一!
フタバ虫
フタバ虫
世界の大人物!

まぎれもない超大物!

そして!

その世界の宮崎駿監督を、人前でもまっ正面から顔を向けて叱りつけたひとがこの宮台真司です!

アオイちゃん
アオイちゃん
えっ!?
フタバ虫
フタバ虫
・・・っ!?

もちろんただの何かの好き嫌いで、カッとして怒ってしまったという訳ではありません。

子どもはもちろん、大人にまで大きな影響を与える大人物だから、だからこそダメな部分はダメと相手が誰であろうと直接本人に伝えたということです(*^^*)

アオイちゃん
アオイちゃん
あーなんかこわいはなしー
フタバ虫
フタバ虫
宮崎駿監督を目の前にしてってほんと強烈だよね。

でもこの件はそのあと監督が怒って大げんかになって、監督はどんどん激怒してその場を出ていったみたいです(笑)。

もしかしたら語り口が悪かったとかマズい部分があったのかも知れません。

でも正しいことはもちろん前提で、優しいけど中身はキッパリしていて、それを物事を進めるために恐れず伝えられるひとを僕はほんとうに尊敬します(*^^*)

テレビでもよく見かけるひとでいうと、古市憲寿(のりとし)さんと三浦瑠璃(るり)さんを足して2で割ったような、めちゃくちゃ賢くてユニークで差別がぜんぜんない、そんな宮台真司さんが子育てについてユニークに指南してくれる本です。

アオイちゃん
アオイちゃん
ユニークで差別がぜんぜんないひとって素敵だね。
フタバ虫
フタバ虫
あと実際に3人の父親なんだよ。

タイトルの通り『子育ての本』ではありますが、間違ってきた母性や父性といったようにもっと大きな範囲で人間関係を考えさせてくれる、でも文章はとても優しい本ですのでこの本もぜひ読んでみてください(*^^*)




子育てや育児、教育関係の本の選び方

暮らしの中で子どもたちの中にごくあたりまえに湧いてくる、いろいろなコトに向かうモチベーションを、僕はなるべく生まれたときのまんま壊さないようにしたいです。

子育てや育児、教育っていうものはこれがほぼ全てというか、ここに尽きてくる気がします。

企業に属するビジネスマン向けの話でしたが確か『モチベーション格差』というタイトルの特集の中で、

『ひとのモチベーションを潰して失わさせることは無意識でやれるぐらい簡単。モチベーションは奪うこと以外のコントロールは不可能。モチベーションを上げてあげるなんておこがましい。モチベーションマネジメントとは、ひとのモチベーションを削らないこと。これだけ。』

そんな内容が書かれていたのですが、これを読んだときに僕は自分の実体験からもまさしくその通りだと、それも社会人になってからだけではなく学生のときや部活の時も、さらには小学1、2年生ぐらいの幼い時もそうだったとおもい出しました。

後輩や部下を持つビジネスマン向けの特集でしたが、自分をおもい出し自分の子どもをみていると、僕にとっては自分のこれまでの人生&これからの子育て特集でした。

子どもはちょっとしたきっかけと好奇心で自然とやる気が湧いて、他者からの圧力や環境の不都合さえなければ、没頭し続けることによって集中することも体で覚え、もし途中で失敗すれば子どもは勝手にそこから学び、探究心や創造力に加えて良い意味での逃げる力まで身につけていくもののような気がします。

僕が子どもたちにやってあげられることは、きっかけと環境づくりをできる限り頑張ることと、あとはヤイヤイ言わずドキドキしながら見守ることです。

楽しくイキイキ生きていくという生まれたときからすでに持っている、この強烈な子どもたちのモチベーションを、できる限り壊さないようにしたいなとおもいます。

そんなおもいの補強や拡張になりそうな、気に入った本とか記事とか何でも、またここで書きたいなとおもいます(*^^*)